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青い空なんか嫌いだーーー、そう思ってた時期がありました

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何回目か判らないが、ヒメルズドルフである



World Of Tanksのトーナメント大会における街マップは、
一般的にヒメルズドルフ、ゴーストタウン、ルインベルクである
この中でも代表的なマップであるヒメルズドルフは、他と何が違うのか

◯斜線管理の難しさ
 ルインベルクの斜線は極めて分かりやすく、しかも防衛地点自体は街から外れているので、
 本質的に防衛圧倒的有利である
 ゴーストタウンは多少入り組んではいるが、複雑と思われがちな中央地点も実は単純で、
 防衛側は二方向からcapを切れるチャンスを基本的に有しているので多少防衛有利だが、
 攻撃側も何通りかの攻め筋を駆使できるので、さほど有利不利の差はない

 これに比べてヒメルズドルフは、攻撃側有利とまで言っていいほど、
 防衛側の配置、斜線管理が難しい
 ゴーストタウンの比較にならない通路の入り組み具合、下で述べるエリア確保の難しさが
 その理由である

◯エリア確保の意味
 まず、防衛側は、図で区切ったエリアごとの特性、どのようにどのエリアをクリアするかを
 考えなければならない
 その整理をした上で、車両編成、ルート取り、役割分担をチームに意識づけさせる

 このエリア確保について、時間があれば次の記事題材にしたい

 ※他の記事ネタは、Phase1振り返り、メタ読み力の養成 など
  リクエストはないであろうので、気が向いた題材を書く予定

 
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